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2016年 最初の研究林

年が明け、2016年となりました。
年末年始も出来る限り鳥見に出かけており、貴重な休日を有意義に過ごしていました。

でも、家事は妻にまかせっきりではなく、ちゃんと分担して行っています。
家のことを何もせずに遊びに出るわけにはいきませんからね。


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冬の研究林ではごく普通に見られるダイサギ。
魚を捕っている姿を見られます。


カラ類は人の周りに集まって来るので容易に撮影できます。

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ハシブトガラ


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ゴジュウカラ


何度も頭に乗られました。
人に慣れすぎです・・・。



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マガモたちも人に慣れており、時には車道に出てくるので危ないです!



林内を散策中に木をたたく音。

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オオアカゲラが巣穴(ねぐら?)を掘っていました。



道のわきでハシブトガラスが何かしています。
なんか茶色い塊が・・・?

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死んだタヌキをついばんでました。
タヌキの死因は分かりませんが、失われた命もこうやって他の命へと引き継がれていくのが自然の摂理。
輪廻とはこういうことを言うのでしょうか?
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冬の港 | Home | 冬の研究林

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